猫や犬に毒はありません。 ただし、どんな植物もたくさん食べるとお腹をこわすことがあるので、届かない場所に置きましょう。
光
直射日光は避けます
水やり
2日ごとに水を替えます
温度
10-20°C
延命剤
延命剤を入れてもよいです
持ち帰ったら、まずこれ
- 茎の先を2センチ斜めに切り、水に浸かる葉を取ります
- 挿したあとは、なるべく横に寝かせません。上へ曲がる性質があり、横にすると花穂が曲がります
ふだんの手入れ
- 2日ごとに水を替え、茎を切り戻します
- 下の終わった小花を摘むと、上のつぼみが続きます
- 花穂は光のほうへ伸びます。まっすぐ保ちたいときは、花瓶をこまめに回します
よくある質問
花穂がだんだん曲がってきました
光と上のほうへ曲がる性質があります。花瓶の向きを変えるか、少し短く切り直して挿してください。