猫や犬に毒はありません。 ただし、どんな植物もたくさん食べるとお腹をこわすことがあるので、届かない場所に置きましょう。
光
明るい場所がよいです
水やり
水位は高めに。毎日見てください
温度
15-25°C
延命剤
なくてよいです
持ち帰ったら、まずこれ
- 茎の先を3〜5センチ斜めに切ります。茎が太いときは、斜めの切り口を長めにします
- 葉は全部取るか、いちばん上の1〜2枚だけ残します。葉は水をたくさん使います
- 花首が重いので、高めの、しっかりした花瓶を使います
ふだんの手入れ
- 水位は茎の半分くらいを保ちます。よく飲むので、毎日見てください
- 茎の毛に雑菌がつきやすいです。1〜2日ごとに水を替え、花瓶も洗います
- 花の裏に虫がいたら、湿らせたティッシュで拭き取ります
よくある質問
花首が下がってしまいました
ほとんどは水不足です。茎を3〜5センチ切り戻し、深めの水に1〜2時間つけます。砂糖や延命剤を少々入れてもよいです。
花びらが黒くなっています
花に水をかけて蒸れたり、ぶつかって傷んだりしたことが多いです。花の盤には水をかけないでください。