猫や犬に軽い毒性があります。誤って食べると嘔吐したり、皮膚がかゆくなったりすることがあります。
光
明るい日陰がよいです
水やり
2日ごとに水を替えます
温度
10-25°C
延命剤
なくてよいです
持ち帰ったら、まずこれ
- 茎の先を斜めに切り、水に浸かる葉と小枝を取ります
- きれいな水に挿し、水位は茎の1/3くらいにします
ふだんの手入れ
- 2日に一度水を替え、ついでに茎の先を切ります
- 花の中心が少し盛り上がり、花びらが下へ反るのは、開いていく普通の姿です
よくある質問
水がすぐ濁ります
枝分かれが多いので、水に浸かる葉は必ず取ってください。水を替えるときは花瓶も洗います。