株全体に毒があり、球根はとくに危険です。猫や犬が誤って食べると嘔吐や下痢を起こします。
光
明るい光
水やり
乾いたら与えます。球根にはかけません
温度
15-25°C
肥料
花のあと、月に一度
持ち帰ったら、まずこれ
- 明るい窓辺に置きます。花茎は光のほうへ伸びるので、毎日鉢を回します
- 水は鉢の縁に与え、球根の頂にはかけないでください
ふだんの手入れ
- 花が開いたら少し涼しい場所へ移すと、長く楽しめます
- 花が終わったら花茎を切り、葉は残して球根を育てると、翌年も咲きます
- 花茎が高すぎて倒れやすいときは、細い棒で支えます
よくある質問
葉ばかりで花が咲きません
球根が小さいか、前年の球根の育て方が足りていません。花のあとよく日に当てて肥料を与え、秋から冬は水を控えて休眠させてください。