猫や犬に毒はありません。 ただし、どんな植物もたくさん食べるとお腹をこわすことがあるので、届かない場所に置きましょう。
光
日なた
水やり
表土が乾いたらたっぷり
温度
15-30°C
肥料
開花中は週に一度、薄い花用の肥料を
持ち帰ったら、まずこれ
- ベランダか窓辺の、いちばん日の当たる場所に置きます
- 表土が乾いたらたっぷり与えます。夏は毎日必要なこともあります
ふだんの手入れ
- 終わった花は、がくごと摘むと咲き続けます
- 枝が伸びすぎて真ん中が寂しくなったら、全体を短く切ると、すぐまた花でいっぱいになります
- 水は根元に与えます。花びらが濡れると腐りやすいです
よくある質問
枝ばかり伸びて、花が減ってきました
長さの半分を切り、花用の肥料を一度与えると、二、三週間でまたいっぱいに咲きます。