猫や犬に毒はありません。 ただし、どんな植物もたくさん食べるとお腹をこわすことがあるので、届かない場所に置きましょう。
光
明るい日陰。直射は避けます
水やり
少し湿った状態を保ちます
温度
18-28°C。15°C を下回らないようにします
肥料
春と夏は月に一度、薄い肥料を
持ち帰ったら、まずこれ
- 明るく、直射の当たらない場所に置きます。直射は葉を焼きます
- 鉢土はいつも少し湿った状態にします
ふだんの手入れ
- 湿った空気を特に好みます。毎日霧を吹き、冬の乾燥する部屋では加湿器があると安心です
- 一日汲み置きした水道水がよいです。水の塩素で葉先が黄ばみます
- 夜に葉が立って閉じ、昼に開くのは普通の「眠る」動きです
よくある質問
葉の縁が焦げて丸まっています
いちばんの原因は空気の乾燥です。霧と加湿を増やし、エアコンや暖房から離してください。